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ホーキング

で、ホーキングの見た目どおりのバカがいかにバカなのかについてだ。

だから、アインシュタインが「グラフになると4次元の非ユークリッド図形になるから物体が縮む」ってなバカ丸出しの理屈をマネして、トポロジーという幾何学を「勝手に」導入したところなんだよ。

「超ひも理論」な。

勝手に、だ。

グラフにするとミッキーマウスの形になれば、ミッキーマウス理論になるのと同じ事だ。

勝手にトポロジーにしたんだよ。

トポロジーって知ってるかい?

勝手に、異次元の幾何学を始めたんだよ。

誰なのかは忘れた。

で、未だに解けない難問があるんだよ。

n次ホモトピー多面体における・・・ なんちゃらが、なんちゃらってのがあるんだけども、

それが3次元の時「だけ」解けないのだ。

それ俺の学説で簡単に否定できるのだ。

軸の重複だ。

x軸、y軸、z軸の他に勝手に色々な軸を作り上げて、でなんちゃら次元の図形ができましたとしよう。

まあ、それが20次元だとするさね。

で、x軸、y軸、z軸・・・ って続くそれぞれの軸に虚数軸はあるわけで(そりゃ1次元だけに虚数軸を限定するのは不可能だ。y軸にも虚数軸はあるだろう。理屈では、だ)、それを組み合わせると、極めてわけのわからないものになる。

そこで、単位「1」の定義って理屈になるわけだ。

つまり、メタからは始まらず、実存、実存在から始まるって事だ。

だから、「実存主義数論」って命名したんだけども、以前指摘もあったのだけども、ハイデガーとかの実存主義とは微妙に示す対象が違うのだ。

だから、ホーキングがいかにアホなのか? については、わかりやすく言えば、

「単位1が同一ではない」

ってのが答えだ。






わからんよな。

わかりやすくないけども、「単位1が違う」が答えなんだよ。

そこはIQがいくつかって事が関係する・・・・ なんてな逃げ口上は導入すべきではないんだけども。

軸それぞれに対する重複と、重複する事によるそれぞれの軸の数値の「単位1」の歪みが生じるんだよな。

だから、3次元ではトポロジーは成立しないのだ。

「線分を数値解釈する場合、単位1の定義の支配を受ける」

という別の言い方もできる。

そこら辺はじっくり検討するべきなんだけども、検討せんでも、そのように言えば、ホーキングは否定できるって事は覚えておこう。


まとめると

「アインシュタインがアホなのに、勝手に続けるな」

「勝手にトポロジーを導入するな」

「トポロジー自体が間違っている」

「軸が重複している」

「軸が重複している上に、それぞれの軸の虚数軸を忘れている」

「軸が重複する事でそれを強引に計算している関係で、単位1が歪んでいる」

「x軸、y軸、z軸は三乗ではない」

「無断で統一するな」

だろう。

だから、ウチの論文を読んでおくと色々応用が効くのだ。

ナショジオでホーキングネタらしいんだけども。

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  1. 2009/10/26(月) 23:07:22|
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