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だから、なんだ・・・

環境ヒステリーというか、環境キチガイ? まあ、いいや。

ヒステリックなのに、優等生ヅラってのも、なんか気に入らないよな。

あの連中の示す選択肢を選ぶと、命を落とす者も出てくるってのに、そこは眼中にないんだよな。

それじゃ、お前、東京電力に死ねって言うのか?

たとえばの話。

それじゃ、お前、JRに死ねって言うのか?

これは関係ないか。

それじゃ、お前、道路公団、民営化したけども、民営化した企業名知らないぞに死ねって言うのか?

これも関係ないけども。

それじゃ、お前、民営化した郵政省のためのシェア拡大のために、佐川急便とペリカン便がコンビニでのシェアがなくなって、多くの者が路頭に迷っても、それは一切カウントに入れなくてもいいってのか?

これも関係ないけども。

環境ヒステリー教団と似たようなものだ。

捕鯨するなってなヒステリー集団もだ。

全員菜食主義になって、必須アミノ酸が不足して、キレやすい奴を増やそうって事か?

まあ、いいや。

「環境のために、死ね。人間の人生よりも、地球」

とかってな理屈には同意できんね。

石炭掘らなきゃ生きていけない人も世界にはいるだろう。

そういう人に、環境を守るために死ねと言えるのか?

俺には言えない。

死ねと言わない俺が悪いとはまったく思わないのだ。

商売変えるべきかもしれないが、今更変えようがない人もいるのだ。

北海道の炭鉱町に住んでいた事があったんだよ。

で、閉山したわけだ。

そこは夕張ではなかったんだけども、夕張は相当苦労している。

九州にも炭鉱があって、そこも苦労したわけだ。

優等生気分の、エリート気分の高揚感ってもんに囚われて、

なんだ・・・・

環境のために死ね

なんて事を言う、

そういう感覚、

まあ・・・

無神経な感覚ってのは、持ちたくないんだよな。

すべての命は生きていい。

勝手に鳩山政権に化石賞をやるなって事だし、鳩山政権も勝手にCO2を削減するなって事だ。

まず最初に人の命と権利と平等があり、そのために環境を整える必要がある。

環境のためには、誰かが死んでも構わないって理屈には、俺は一切同意しない。

それを解決するのは地球工学であり、それは、即ち、人類の英知だ。

自然を神として崇拝するってのは、原始人の信仰のアミニズム信仰と同じだ。

まるで意味を為さないから、人は火を使う事を覚えた。

石を加工する事を覚えた。

本当に環境を守るならば、石器すら使ってはならない。

神は存在しない。

(キッパリ)

神が存在しえる領域は、人類がまだ知りえていない領域にしか存在しえない。

人類は、未知の領域をなくす方向に進んでいる。

これは必然だ。



すべてを理解する


だ。

だから、神の領域は存在しない。

いや、正確には存在しえる領域はなくなっていく、だ。

いつでも勝手に未知の領域を作り出すわけだからだ。

そいつは、アミニズムができた原理と同じ事だ。

とりあえず、「それ」がわからないから、「神」という名前を与える事にした「だけ」だからだ。

どうして火は付くんだろう?

それがわかる手がかりはなにもない。

現在では摩擦で熱が発生し、発火するって知っているけども、原始人にはわからない。

手がかりはなにもない。

だから、火は神だって事にする事にしたわけだ。

どうして風は吹くんだろう?

現在では、地球は回転していて、で、気温差も気圧差も、そういう理屈は知っているけども、原始人にはわからないし、手がかりはない。

だから、風は神であるという事にした。




神は発明されたものだ。



それが、結局は、神の本質。

未知の領域に「のみ」存在しえるわけだ。

で、環境キチガイは、自然は神聖不可侵であるからして・・・・

なんてな事を言うわけだ。

だから、良識ある人は、連中を原始人扱いしてやろう。

今、必要なのは、わけがわかる事だ。

必要な行動はなにか、だ。

CO2の削減って事はわかっているが、東京電力が死んで、すべては解決しないし、石器時代に戻って、すべての人々が幸せであるという根拠はない。





じゃあ、なにが環境問題を解決するのか?




地球工学だよな。

違うか?

コントロールできていないのは、理解しきれてないか、あるいは、努力が足りないからだ。

そいつは、いつか理解へと到達する。

これは科学と人間のこれまで進んできた道のりだ。

石を叩きつけて石器を作った時からだし、摩擦で火を付けた時からだ。

摩擦を与えれば、火が付くってのを理解するってのは、科学だ。

どこまでも進むんだよ。

そいつはしょうがない。

科学はどこまでも進むのだ。

止まらない車輪だ。

科学はどこまでも進み、神が存在しえる未知の領域はいつかなくなる。

なくなった時に、なにが待ち構えているか?

応用が待っているだけの事だ。

1800年代的理性だ。

1900年代でもいい。

自分が先端科学について行けなくなろうとも、科学は進む。

これは必然だ。

勝手に車輪は回り続ける。

菌類から植物、動物・・・

って進んできた歴史も、勝手に周り続けた結果のなんたるかを表している。

俺は、地球工学が答えだと思っている。

天気予報に感謝だ。

どこをどうすりゃ気温が下がり、どこをどうすりゃすごいエネルギーを手にできるか?

だ。

そいつには、当然、必然として、たどりつく。

なんせ、科学という、この車輪は止まらないからだ。

回り続ける。

2012年に地球が滅ぶとほざいているバカタレなんぞを置き去りにして車輪は回り続ける。

自分が時代遅れの、型遅れであると、認めなければならない屈辱に面する場面に出くわして、で、敗北を認めたあとも、その繰り返しの後でも、

ガウスのアホがガウス平面を権力で認めさせたような

そういうのもあるけども、

自分が型遅れだと認めなきゃならないのは、そいつは生物学的必然だけども、

科学という車輪は回り続けるのだ。

そいつは止まらない。

たとえば、30年後。

環境キチガイの手によって、原始人と同じ生活をしているか、それとも、科学の手によって、問題を克服している人類がそこにいるか、

そのどっちだと思う?

ニーチェの超人思想を含む、だけども。

俺は、環境キチガイをバカ扱いしている未来がそこにあるだろうと思っている。

たとえば、それが1万年後。

人類は環境のために石器を使って動物を狩っていると思うだろうか?

俺はまったくそう思わない。

アミノ酸の複雑な合成の歴史から考えてもそうだ。




それを理解してやろうって意思がある限り、だ。



そいつは、必然だ。



今更ながら原始人に戻したければ、ロボトミー手術でもするしかないね。

代々な。

無理だな。

車輪は回り続けるのだ。

俺が死んでも、アンタが死んでも、その後でも、だ。


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  1. 2009/11/08(日) 01:14:05|
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