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なんだかなあ・・・

同じ話を何度も書くってのは、うんざりするんだよな。

うむ。

霊について説明しなきゃならないんだろうか?

化学の基本から説明しなきゃならないんだろうか?

認識論の基本もか?

で、「我思う、ゆえに我あり」とか説明しなきゃならんのか?

脳細胞と認識についてもか?

あれは、そういう説明でわかりそうな人物か?

明らかにそうではないのだ。

お脳のちょっぴり少ない女性を演じているのではなく、本当にそうだろう。

あー・・・

生物はたんぱく質でできている。

生命は化学反応で動いている。

この段階でわからんかもしれない。

化学反応で動いているから、その化学反応がストップすると、生命活動という運動を停止する。

その停止した状態が「死」と呼ばれている。

飯を食わないと、生命活動という運動を維持する事ができなくなり、各細胞が化学反応を続ける事ができなくなり、機能を停止する。

どこか違うところがございますかな?

常識の問題なんだけども、ムニャムニャムニャとなにやら念じたら化学反応が継続されるという根拠はなにもないのだ。

化学反応ってのは、化学物質による反応であるからして、言ってわかる相手ではない。

180度のオーブンに肉を突っ込めば、「変わらないで!」と涙を流しながら説得しても、肉は化学反応を起こし、変化するわけだ。

どこか違うところがございますかな?

生命活動というのは、即ち、化学反応なのだ。

で、この現代においては、心臓ではなく、脳ミソが思考活動を行っているという事は常識なわけだ。

なんなら、ロボトミー手術でもして試してみるといい。

そのときには、なんの事かわからんだろうけども。

ロボトミー手術しなくてもわからんかもしれないが。

それで、霊魂というものは、発明される必要があった。

原始時代の人を考えてみよう。

どうして棒を握って、前後に動かすと汁が出るのか?



そっちではないですね?

ええ。

わかってます。

木の枝を木にこすりつけると、摩擦で火がつきます。

これは試してみないとわからんけども、この現代では木の棒で火が付く事すら知らない場合があるのだ。

なぜ木に火がつくのか?

摩擦って既に書いているけども。

それから、ビーチクが黒くなるのは色素沈着であって、遊びすぎとか、他人よりも多く吸われたとか、摩擦熱でコゲたとかではない。

木の棒をこすり付けると、火が付く。

しかし、原始人にはそれがわからない。

どうしてなのか。

だから、それは火の神がいるからだという事にしたのだ。

これは全世界でそうなのだ。

火の神、水の神、木の神、風の神、空気の神、あと、ネイティブアメリカンでは、コヨーテまで神だったんじゃないかな?

単に、それだけなの。

なんにも手がかりになるものがないからでしかない。

同時に、原始人に脳ミソの理屈もわかるわけなどないのだ。

エマニュエル・カントやヘーゲルの頃まで精神は脳ミソではなく、天上のなにかだと思っていたのだ。

イマニュエル・カントはエマニュエル夫人のカントの事ではない。

そこは十分にわかるだろう。

タイでエロ哲学を学んでもしゃあないのだ。

まあ、いいや。

だから、霊魂について十分にわかっただろう。

つまり、エマニュエル・カントはエマニュエル夫人のカントではないという事だ。

な。

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  1. 2009/12/02(水) 17:04:47|
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