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それから

それから、わしゃ全く「ちょい悪」ではないのだ。

クソ真面目でもない。

わしゃ、なんかウダウダしてる人だ。

ウダウダ is bestだ。

(キッパリ)



で、南だけどもUSJがどうのこうのって事だけども、実にどうでもいい。

それから、宮地は一般人のブログにコメントを書きに行くキャンペーンをたまにやる。

それから、わしゃロック物理学者、ロック哲学者、ロック数学者だ。

ただ、暗算はとても苦手だ。

数学については数論と幾何学だ。

だから、金が多いとか、人気がどうのとか、どういう車だとか、時計がどうのこうのとか、そういう「くだらないもの」(キッパリ)はどうでもいいのだ。

なんか最近、外的要因による・・・

(ここで虎の巻を読む)

昔々、ある国の王様のもとに一人の素晴らしい召使がいた。毎日幸せそうにやってきて、歌を歌いながらハードワークをこなす。王様は不思議でならなかった。何故あんなに幸せそうなんだろう? 王様は召使に尋ねた。
「お前は何故そのように毎日気分よく幸せそうにしているのか?」
召使は答えた。
「毎日ボンカレーゴールドを食べているからだよ」
とは一言も言わずに、
「王様、実は、マゾなんです」
とも一言も言わずに、
「毎日ハイテンションでありたいから、特別なスリクーを押尾とのりピーから分けてもらっているんです。すごく高い」
なんて事は絶対に言わないで、
「王様、私はもう十分に持っているんです。家もあり。妻も子もいて元気にしています。食べ物にも困らず働く場所もある。何の不足もないのです」

しかし、王様は納得できない。
立派な宮廷に住み、美味しい食べ物を食べている自分が満たされていないのだから。

そして、国一番の賢者にたずねた。

「いい薬ない?」
なんて事は一切言わずに
「あの召使が何故そんなに幸せでいられるのか理由が知りたい」
賢者は答えた。
「ロウソクとロープとムチを・・・」
なんて事は絶対に言わず、
「その理由がわかる方法があります。しかし、その理由がわかると一人素晴らしい召使をなくす事になります。それでもいいのでしょうか?」
王様はそれでもいい、と、答えた。どうしても理由が知りたかった。

すると、賢者は99枚の金貨を用意させ、召使の家のドアに吊るして置いた。

翌日、召使は布袋を見つけた。急いで袋を家の中に入れて開けてみると、大量の金貨と共に一枚のメッセージが添えられていた。

「この金貨は今までのお前のよい働きに対する報酬である。遠慮なくとっておきなさい」

召使は大喜びで金貨を数え始めた。

一枚、二枚・・・ 99枚・・・

あれ?

おかしい・・・

どうしても足りない・・・

何度数えても、99枚「しか」ない・・・


金貨は100枚のはずだ。

誰かが抜き取ったに違いない。1枚足りない。

召使はイライラした。

金貨が100枚あれば、一生涯を幸せに暮らせる。

どうしても、一枚足りない

そして、その召使はその不足した金貨1枚を手に入れなければ、と思った。金貨一枚を得るために、もっと残業しよう。妻も働きに出さねば。休日も返上しよう。食べ物も切り爪倹約せねば。

召使は、金貨一枚の事ばかり考えて頭がいっぱいになった。

そして、妻を働きに出し、食べ物の倹約を宣言した。

休日も働くので体は突かれ、毎朝苦虫を噛み潰したような顔で出勤。歌は消え、不機嫌そうな表情が召使の顔のトレードマークになった。

王様は毎日不機嫌な召使の顔を見るのが嫌になり、その召使をクビにしたのである。

そして、素晴らしい召使を一人失った。






で、この話の教訓がわかるだろうか?

オチを考えてないんだよ。

(なんじゃそりゃ)



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(2006/06)
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  1. 2010/01/19(火) 22:28:14|
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